7月15日の午後、図書館は創作ワークショップの三部作を締めくくり、子供たちに作家になってもらうセッションを行います。作家であり教育者でもあるエレナ・ヴェネスの指導のもと、登場人物を想像し、シナリオを描き、現場で綴じられる集合的な物語を書きます。
ワークショップでは、「ストーリーキューブ」、コラージュ、口頭ナレーションのテクニックを組み合わせて、想像力とチームワークを刺激します。最後に、参加者は小さな小型のオープンで家族や友人に結果を読み聞かせます。
市町村読書計画の一環であるこのアクティビティは、子どもたちが家で読書を続けられるよう、読書習慣を身につけ、物語のツールを子供たちに提供することを目的としています。